「玄米茶」という名前なので、お茶に玄米を加えたものだと想像されるかもしれませんが、実際には白米を水に浸した後に蒸し、狐色になるまで炒ったものを茶葉と一緒にしたものです。
玄米茶発祥の店、熊本県・安永商店の玄米を使用。
香ばしい玄米と茎茶をブレンドし、香り高くもやさしい味わいに仕上げました。
<おすすめの淹れ方>
茶葉:5g、湯量:120ml、湯温:100℃、抽出:30秒、煎数:2回
内容量:100g
賞味期限(未開封):製造から約1年間
※開封後は、高温多湿を避け、移り香に注意して保管し、【1ヶ月以内】を目安になるべくお早めにお召し上がりください。